06 — Skin Care
LDM
超音波の微細な振動で肌を鎮静し、うるおいをサポートするケア

LDMは超音波で肌の中に微細な振動を届け、鎮静・うるおい・コンディションの回復をサポートするケアです。単独で受けるほか、レーザーや注射の施術後の鎮静ケアとして一緒に計画することもあり、時間単位でご案内します。
8万ウォン〜 · 税別
- 方式
- 超音波ケア
- 施術時間
- 6分または12分
- 麻酔
- 不要
- ダウンタイム
- すぐに日常へ
What it is
LDMとは
LDM(Local Dynamic Micro-massage)は、超音波の周波数を切り替えながら肌に微細な振動を与えるケアです。痛みがほとんどないため、施術直後の敏感な肌にも使えます。
当院では6分と12分に分けてご案内し、ケアする部位と一緒に受ける施術に応じて時間を決めます。
How it works
作用のしくみ

超音波がつくる微細な振動が肌の中の組織をやさしく刺激し、ほてりや赤みを鎮め、うるおいを取り戻すのを助けることを目指します。施術後の回復を快適にするケアとしてよく使われます。
Is it right for you
こんな方に向いています
向いているケース
- レーザーや注射の施術後に鎮静が必要
- 肌が敏感で赤みが出やすい
- 乾燥して肌のコンディションが落ちている
- 痛みのないケアを望む
事前に医師へご相談ください
- 施術部位に開いた傷がある
- 妊娠中
- 体内に電子医療機器がある
- 皮膚疾患で治療中
Pricing
LDMの料金
The process
施術の流れ
カウンセリング・AI肌分析
AI肌分析で現在の肌の状態を記録し、院長が直接診察したうえで、施術の可否と強さ、範囲を決めます。
準備
洗顔後に肌の状態を確認し、専用ジェルを塗ります。
施術
ハンドピースをやさしく動かし、決めた時間ケアします。温かさや冷たさを感じる程度です。
アフターケア・ご帰宅
仕上げの保湿のあと、すぐに日常に戻れます。
Aftercare
ダウンタイムとアフターケア
- 多くの場合、すぐにメイクと日常生活が可能です。
- まれに軽い赤みが出ることがありますが、すぐにおさまります。
- 継続して受ける場合は、保湿と紫外線対策もあわせて行いましょう。
回数と間隔
肌の状態に応じて週1回前後で受けるか、ほかの施術後の鎮静ケアとして一緒に計画します。
Your doctors
2名の共同院長が直接診察します
ATTITUDEでは、イ・ジェミン、イ・ドンフンの2名の共同院長が自ら診察とカウンセリングを担当し、必要なこと・必要でないこと、そしてその順番を一緒に決めます。

イ・ジェミン
共同院長
檀国大学校 医学部
大韓美容形成レーザー医学会 · 大韓レーザー皮膚毛髪学会 · 大韓リフティング研究会(KAFC)

イ・ドンフン
共同院長
慶北大学校 医学部
大韓美容形成レーザー医学会 · 大韓レーザー皮膚毛髪学会 · 大韓リフティング研究会(KAFC)
Questions
よくある質問
LDMは痛いですか?
痛みはほとんどなく、温かさや冷たさを感じる程度です。
6分と12分の違いは?
ケアの時間と範囲の違いです。肌の状態と一緒に受ける施術に応じて決めます。
ほかの施術と一緒に受けられますか?
レーザーや注射の施術後の鎮静ケアとして、よく一緒に受けられています。
どのくらいの頻度で受けますか?
肌の状態に応じて、週1回前後で継続して受ける方が多いです。
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