04 — Injectables
脂肪溶解注射
部分的な脂肪を減らす注射。成分と部位を分けて計画します

脂肪溶解注射は、脂肪層に薬剤を入れて部分的な脂肪を減らすのを助ける施術です。顔とボディ、DCA、顔専用の輪郭注射は成分と用途が異なるため、部位とお悩みに合わせて分けて計画します。
4万ウォン〜 · 税別
- 方式
- 脂肪層への注射
- 施術時間
- 部位によって10〜30分
- 麻酔
- 多くは不要、必要に応じて冷却
- ダウンタイム
- 腫れ・だるさは数日前後
What it is
脂肪溶解注射とは
当院の脂肪溶解注射はステロイドを含まず、顔はcc単位、ボディは100cc単位でご案内します。DCA(デオキシコール酸)は脂肪細胞に作用する成分で、バイアル単位で別にご案内します。
輪郭注射は顔専用でステロイドが含まれているため、脂肪溶解注射と同じ製剤としてまとめて比較しません。量と間隔をより慎重に決め、実際の成分と承認範囲はカウンセリングで確認します。
How it works
作用のしくみ

脂肪層に入った成分が脂肪細胞に作用し、分解された脂肪は体が少しずつ処理します。一度に大きく変わるというより、数回を重ねてサイズと輪郭が整っていく方法のため、同じ条件の写真とサイズで経過を比べます。
Is it right for you
こんな方に向いています
向いているケース
- あご下や頬など顔の部分的な脂肪が気になる
- お腹、二の腕、太ももの部分的な脂肪を減らしたい
- 運動や食事で落ちにくい部位がある
- 手術よりダウンタイムの少ない方法を探している
事前に医師へご相談ください
- 妊娠中、または授乳中
- 施術部位に炎症や皮膚疾患がある
- 頬がこけ気味で、脂肪を減らすとやつれて見える可能性がある
- ステロイド成分に注意が必要な疾患や薬がある
Pricing
脂肪溶解注射の料金
顔Facial
ボディBody表示価格はすべて税別(VAT別途)です。
The process
施術の流れ
カウンセリング・AI肌分析
AI肌分析で現在の肌の状態を記録し、院長が直接診察したうえで、施術の可否と強さ、範囲を決めます。
準備
減らしたい部位をつまんで脂肪層の厚さを確認し、注射する範囲をマーキングします。
施術
部位と成分に合わせて、決めた量を均一に分けて注射します。鈍い痛みや熱さを感じることがあります。
アフターケア・ご帰宅
注射部位を確認したあと、そのままお帰りいただけます。
Aftercare
ダウンタイムとアフターケア
- 腫れと熱感、押したときの痛みが数日続くことがあります。
- まれに内出血や硬く触れる部分が出ることがあり、長引く場合はご連絡ください。
- 輪郭注射のあとに肌がへこんだり色が変わったりした場合は、すぐにご連絡ください。
回数と間隔
通常は1〜2週間の間隔で数回計画し、部位・成分・反応に応じて回数を調整します。輪郭注射は間隔をより長めにとります。
Your doctors
2名の共同院長が直接診察します
ATTITUDEでは、イ・ジェミン、イ・ドンフンの2名の共同院長が自ら診察とカウンセリングを担当し、必要なこと・必要でないこと、そしてその順番を一緒に決めます。

イ・ジェミン
共同院長
檀国大学校 医学部
大韓美容形成レーザー医学会 · 大韓レーザー皮膚毛髪学会 · 大韓リフティング研究会(KAFC)

イ・ドンフン
共同院長
慶北大学校 医学部
大韓美容形成レーザー医学会 · 大韓レーザー皮膚毛髪学会 · 大韓リフティング研究会(KAFC)
Questions
よくある質問
脂肪溶解注射と輪郭注射の違いは?
脂肪溶解注射はステロイドを含まず顔とボディに使い、輪郭注射は顔専用でステロイドが含まれています。成分と注意点が異なるため、別々に計画します。
何回受ける必要がありますか?
部位と脂肪の量によって異なり、通常は1〜2週間の間隔で数回を計画します。
痛みはどの程度ですか?
注射後に鈍い痛みや熱さを感じることがあり、多くは数日でおさまります。
費用はどう決まりますか?
部位ごとの量の単位で決まり、必要な量と回数を診察後にご案内します。
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